SPEXA -[国際] 宇宙ビジネス展-
2026/5/27(水)-29(金)
東京ビッグサイト 南ホール

BOARDING PASS TO SPEXA 2026

宇宙ビジネスの最前線へ、ご搭乗ください。


宇宙ビジネス未参入の方、必見!🚀

はじめての宇宙ビジネス 
展示会ツアーガイド




宇宙ビジネスは、宇宙業界の企業だけのものではありません。

地上で製造されている 素材・部品 や 建設・エネルギー・システム開発などの技術、
農業・自治体・不動産・エンタメなどの様々な分野でも、新たな可能性が広がっています。

SPEXAでは、いま持っている技術や製品が宇宙分野でどう活かせるのかを知りたい方はもちろん、
衛星データを自社の事業や現場でどう活用できるのかヒントを探したい方にも、多くの発見があります。

まずは、自社の事業と宇宙の接点を見つけるところからはじめてみませんか。



▼まずは宇宙ビジネスの全貌を知りたい

こんな方におすすめ!

  • 宇宙ビジネスに興味はあるが、まだ具体的な検討には至っていない
  • 「そもそも宇宙ビジネスって何があるの?」を知りたい
  • 新規事業や経営企画の立場で、成長市場のリサーチとして来場する
  • 非宇宙産業から、宇宙産業の全体像をつかみたい

STEP1|入場 & 会場案内図を入手

まずは会場入口で会場案内図を手に入れましょう。
SPEXAの展示エリアは大きく「開発・インフラ支援」と
「衛星データ・宇宙空間活用」の2つに分かれています。 
全体の配置を把握しておくだけで、回り方がぐっと効率的になります。

STEP 2|カンファレンスで「宇宙ビジネスの今」をインプット

SPEXAのカンファレンスには、「異業種からの新規参入」をテーマにしたセッションが設けられています。
同じ立場の企業がどうやって宇宙に関わり始めたのか、リアルな話を最初に聞くことで、
「自社にも関係あるかもしれない」という気づきが得やすくなります。

以下のセッションは、宇宙ビジネスの全貌をつかみたい方に特におすすめです。
ご来場日に合わせてお選びください。


Mars-1 会場:Mars Stage
5月27日(水) 10:30-11:00

宇宙分野を成長産業へ:
官民連携で広がる参入機会

宇宙分野を成長産業へ:
官民連携で広がる参入機会

内閣府
宇宙開発戦略推進事務局
事務局長

風木 淳

Mars-7 会場:Mars Stage
5月28日(木) 13:00-14:00

新たな宇宙経済圏を創る
 

新たな宇宙経済圏を創る

将来宇宙輸送システム(株)
代表取締役社長兼CEO

畑田 康二郎

(株)日本旅行
事業共創推進本部 宇宙事業推進部
マネージャー

中島 修

日本航空(株)
事業開発部宇宙グループ
グループ長

東島 誠

Earth-12 会場:Earth Stage
5月29日(金) 15:30-16:00

これからはじめる
宇宙業界参入(宇宙輸送編)

これからはじめる宇宙業界参入(宇宙輸送編)

PDエアロスペース(株)
執行部 CEO, CTO

緒川 修治

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

STEP 3|展示エリアを一周する

カンファレンスで情報をインプットしたら、次は展示エリアへ。まずは全体を"ざっと一周"してみましょう。

【前半】開発・インフラ支援エリア内にある、「ロケット・衛星の設計・開発・製造、部品・素材、電子部品・センサ、解析ソフト」など、宇宙ビジネスの『つくる』側の技術が集結しています。

【後半】衛星データ・宇宙空間活用エリア内にある「地球観測、位置情報、衛星データ×AI解析、月面ビジネス、デブリ除去、宇宙保険」など、『使う』側のサービスが並びます。 

最初は深く話し込まず、気になるブースのパンフレットをもらいながらテンポよく回るのがコツ。気になったブースには、後で改めて戻りましょう。


▼おすすめの出展社一部抜粋

株式会社ElevationSpace

小間番号:S11-26

株式会社 QPS研究所

小間番号:S12-14

株式会社New Space Intelligence

小間番号:S10-12

STEP 4|【特別展示】世界の宇宙機関・団体パビリオンを訪問

展示エリアを一周したら、ぜひ立ち寄っていただきたいのが「世界の宇宙機関・団体パビリオン」です。

今年のSPEXAには、ESA(欧州宇宙機関)をはじめ、スペイン(Spain Space)、スウェーデン(SSC Space)、
チェコ(Space Agency of Czech Republic)など各国の宇宙機関・関連団体が出展しています。

宇宙ビジネスの全貌を知るうえで、「日本だけでなく、世界がどう動いているか」を肌で感じられる貴重な場です。
海外の宇宙機関と直接対話し、情報交換ができる機会は、展示会ならでは。

💡 ここがポイント:

「宇宙ビジネスってグローバルに広がっているんだ」という実感は、
全体像の理解を一段深くしてくれます。
英語が不安でも、通訳スタッフがいる場合が多いので気軽に訪問してみてください。

STEP 5|休憩

展示会場には、おいしい食事を販売するキッチンカーも出ています!
午後に向けて、ほっと一息付けます。

STEP 6|SPEXAディスカバリーで企業の「リアル」を短時間でキャッチ

会場入口横のピッチステージでは、出展企業が1社5分で自社の技術や取り組みをプレゼンしています。
「ロケット開発」「人工衛星開発」「衛星データ・宇宙空間活用」などテーマ別に1日中開催。 
展示ブースでは聞ききれなかった"挑戦のリアル"が凝縮されたステージです。タイムテーブルをチェックして、
気になるテーマの時間帯に立ち寄ってみてください。


5月27日(水) 13:20-13:30

コーンズテクノロジーの
衛星・ロケット取り扱い製品について


新井 康央

コーンズテクノロジー(株)

5月27日(水) 15:30-15:40

フライトモデルにも採用。
JAXA/NASA/ESAの基準をクリアした低アウトガス性の機能性液状シリコーンゴム


 粟田 和宏

信越化学工業 (株)

5月28日(木) 13:00-13:10

宇宙ミッションを支える
統合デジタルエンジニアリング


山本 晃司

サイバネットシステム (株)

5月28日(木) 14:50-15:00



小型衛星向け スケーラブルな
姿勢軌道制御系(AOCS)の実現


Johnny Liao

Tensor Tech CO., LTD. 

5月29日(金) 12:50-13:00

ロボットアーム・熱解析・推進系解析から軌道計算まで 開発を支援するシステムシミュレーション×数式処理


岩ヶ谷 崇

Maplesoft Japan (株) 

5月29日(金) 14:00-14:10

3DCADデータから部品調達できるmeviy(メビー)で部品調達の負担を9割削減


前田 雅史

(株) ミスミ

5月27日(水) 13:10-13:20

宇宙×レーザー:Orbital Lasersの挑戦


加藤 鉄平 

(株) Orbital Lasers 

5月28日(木) 13:30-13:40

海洋AIプラットフォーム:船舶行動推定
(漁労活動、海上犯罪),海況データによる意思決定支援,海流漂流物予測


 小田 謙太郎

(株) メタシステム研究所

5月29日(金) 13:20-13:30

衛星データを、社会の当たり前に。
〜年間17兆円規模に成長する衛星データの市場を支える基盤技術〜


長井 裕美子

(株) New Space Intelligence  

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

STEP 7|CubeSatサロンで「自社にできること」を相談する

「全体像は分かった。でも自分たちは何から始めればいい?」
──そんな疑問をそのまま持ち帰るのはもったいない!

CubeSatサロンでは、第一人者である九州工業大学 特任教授 趙孟佑 氏をはじめとした
専門家が相談員として常駐。JAXAも常駐してサポートします。

宇宙業界に参入したいが、何から始めたらいいかわからない。
自社の技術が宇宙分野で活かせるか知りたい。
法規制や申請の進め方について聞きたい。など、
「宇宙ビジネスに興味のある方」大歓迎のコーナーです。

※事前予約は、不要ですが、当日の予約は必要です。

STEP 8|もう1本カンファレンスを聴講 or 気になったブースに戻る

最後は、午後のカンファレンスを聴くか、STEP 3で気になったブースに戻って詳しく話を聞きましょう。
たとえば、宇宙飛行士・山崎直子氏の講演「人は宇宙で暮らせるのか-商業宇宙ステーションが拓く新たな経済圏」(5/27(水) 15:30~)や、土井隆雄氏の「有人宇宙活動」(5/28(木) 14:30~)は、宇宙ビジネスの未来像を感じられる締めくくりにぴったりです。



▼自社の事業と宇宙の接点を知りたい(製造業の方向け)

こんな方におすすめ!

  • 自社の部品・素材・加工技術が宇宙分野で活かせるか知りたい
  • 「宇宙産業のサプライチェーンに入れるのか?」を確かめたい
  • ロケットや衛星の開発企業が、どんな技術・部品を求めているのかを知りたい

STEP1|入場 &「開発・インフラ支援」エリアの位置を確認

製造業の方にとって最も関わりが深いのが「開発・インフラ支援エリア」です。 
入場したらまず会場案内図でこのエリアの位置を把握しましょう。

STEP 2|カンファレンスで「製造業×宇宙」のリアルを聞く

SPEXAのカンファレンスには、異業種からの新規参入や、宇宙産業のサプライチェーンをテーマにしたセッションが設けられています。 
「大手だけの世界でしょ?」と思っていた企業が、実際にどうやって宇宙に関わり始めたのか。そのリアルな声を最初に聞くことで、「自社の技術にも出番があるかもしれない」という視点で展示を回れるようになります。

以下のセッションは、特におすすめです。
ご来場日に合わせてお選びください。


Moon-1 会場:Moon Stage
5月27日(水) 11:00-12:00

講演内容調整中

講演内容調整中

モデレーター: 
(一社)SPACETIDE
代表理事 兼 CEO

石田 真康

インターステラテクノロジズ(株)
開発部 機構・構造セクション
マネージャー

山岸 尚登

シンフォニアテクノロジー(株)
航空宇宙機器工場 技術部 担当部長
 

門手 正昭

経済産業省
製造産業局 宇宙産業課
課長

髙濵 航

Moon-4 会場:Moon Stage
5月28日(木) 10:30-11:00

H3サプライチェーン裏話
〜御社の技術を待っています〜

H3サプライチェーン裏話
〜御社の技術を待っています〜

三菱重工業(株) 
防衛宇宙セグメント 宇宙事業部
宇宙事業部長 

五十嵐 巖

Mars-11 会場:Mars Stage
5月29日(金) 12:30-13:00

宇宙ビジネスの成否を分ける「開発スピード」 ― 調達DXとしてのmeviy活用戦略 ―

(株)ミスミ
IDビジネス・ハブ
ハブ社長

柳沢 将人

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

STEP 3|開発・インフラ支援エリアを重点的に回る

カンファレンスの後は、いよいよ展示会場へ。「開発・インフラ支援」エリアを重点的に回りましょう。
このエリアには、ロケットや衛星のサプライチェーンを支える企業が集結しています。

  • 部品・素材・加工技術(非鉄金属、3Dプリンタ造形品、クラッド材など)
  • 電子部品・センサ・コネクタ(JAXA認定品から車載品質転用品まで)
  • 設計・解析ソフトウェア・試験機器
  • 処理・表面処理・DLCコーティング

実際に、自動車部品メーカーが宇宙向けに技術を転用したり、町工場の精密加工技術がロケット部品に採用されたりする事例が生まれています。

💡  回り方のコツ:

ブースで「当社は○○を製造しているのですが、
宇宙分野でニーズはありますか?」と聞いてみてください。
出展社側も異業種からの声を歓迎しているケースが多く、
具体的なヒントが返ってくるはずです。


STEP 4|休憩

展示会場には、おいしい食事を販売するキッチンカーも出ています!
午後に向けて、ほっと一息付けます。

STEP 5|SPEXAディスカバリーで出展社の技術を短時間キャッチ

会場入口横のピッチステージでは、出展企業が1社5分で自社技術をプレゼン。「ロケット開発」「人工衛星開発」などテーマ別に1日中開催されています。

製造業の方にとっては、宇宙分野でどんな技術が実際に使われているのかを短時間で一気にインプットできるのが最大のメリット。「この素材がロケットに使われているのか」「この加工精度が求められるのか」など、自社技術との共通点や応用の可能性に気づくきっかけになります。
ブースを1社ずつ回る時間がなくても、ピッチなら座ったまま複数社の技術トレンドを把握できるので、効率重視の方にもおすすめです。


5月27日(水) 13:20-13:30

コーンズテクノロジーの
衛星・ロケット取り扱い製品について


新井 康央

コーンズテクノロジー(株)

5月27日(水) 15:30-15:40

フライトモデルにも採用。
JAXA/NASA/ESAの基準をクリアした低アウトガス性の機能性液状シリコーンゴム


 粟田 和宏

信越化学工業 (株)

5月28日(木) 13:00-13:10

宇宙ミッションを支える
統合デジタルエンジニアリング


山本 晃司

サイバネットシステム (株)

5月28日(木) 14:50-15:00



小型衛星向け スケーラブルな
姿勢軌道制御系(AOCS)の実現


Johnny Liao

Tensor Tech CO., LTD. 

5月29日(金) 12:50-13:00

ロボットアーム・熱解析・推進系解析から軌道計算まで 開発を支援するシステムシミュレーション×数式処理


岩ヶ谷 崇

Maplesoft Japan (株) 

5月29日(金) 14:00-14:10

3DCADデータから部品調達できるmeviy(メビー)で部品調達の負担を9割削減


前田 雅史

(株) ミスミ

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

STEP 6|🏅「宇宙戦略基金事業」採択・出展企業をスタンプラリーで巡る

ぜひ体験していただきたいのが、JAXA協力による「宇宙戦略基金事業」採択・出展企業 特集です。

技術と、アイデアと、野心をもって、十年後の未来を塗りかえる。

宇宙戦略基金とは、そんな原石を見つけるため、
JAXAが培ってきた宇宙開発の知見と、総額一兆円規模の基金を通じて、
「輸送」「衛星等」「探査等」の3分野において宇宙市場の拡大、社会課題の解決、フロンティアの開拓を目指し、
宇宙分野の資金配分機関としてJAXAに新たに基金を設置し、支援するものです。

来場者の皆さまが最も効率よく出会えるよう設計された、JAXA協力によるSPEXA公式 特別企画にぜひご参加ください。

会場案内図の「鶴」マークを目印に採択企業のブースを回ると、景品がもらえます。

「どのブースから回ればいいか分からない」という方は、
ぜひスタンプラリーにご参加ください!

該当の出展ブースには、会期当日、会場内で配布・設置している会場案内図に
「鶴」のシンボルマークが表示されています。
このマークを目印に、ぜひ各ブースを回ってください。

STEP 7|CubeSatサロンで「自社技術が活かせるか」を相談

「自社の加工技術や部品は、宇宙で使えるのか?」
──その疑問を、その場で専門家に直接ぶつけられるのがCubeSatサロンです。
第一人者である九州工業大学 特任教授 趙孟佑 氏をはじめとした専門家が相談員として常駐。
JAXAも常駐してサポートします。 

宇宙に関わるあらゆる相談ができる場です。
※相談の事前予約は不要ですが、ブースでの当日予約は必要です。


▼衛星データが何に使えるのか、具体的な活用事例を知りたい方へ

こんな方におすすめ!

  • 衛星データという言葉は聞くが、自社の業務にどう関係するか分からない
  • 農業/防災/インフラ/物流/金融など、
    非宇宙分野で新しいデータ活用を探している
  • 「衛星データ × AI」「地球観測」などのキーワードにピンときた

STEP1|入場 &「衛星データ・宇宙空間活用」エリアの位置を確認

このコースの主役は「衛星データ・宇宙空間活用」エリアです。
入場したら会場マップで位置を確認し、 
このエリアを中心に回る計画を立てましょう。

STEP 2|カンファレンスで「衛星データ活用の最前線」をインプット

SPEXAのカンファレンスには、衛星データの利活用や宇宙データビジネスを
テーマにしたセッションが複数用意されています。 

「衛星データって、結局何ができるの?」

──その疑問に対して、実際にデータを扱う企業や、データを使って新しいビジネスを生み出している企業が、具体的なユースケースとともに語ってくれます。 
最初にこうしたセッションを聞いておくと、その後の展示ブースで
「このデータ、うちの業務に使えるかも」というアンテナが立ちやすくなります。

以下のセッションが特におすすめです。ご来場日に合わせてお選びください。


Mars-2 会場:Mars Stage
5月27日(水) 12:00-12:30

宇宙から挑む国土強靭化:SAR衛星が変える「被災把握」と「インフラ保全」

(株)Synspective
ビジネス部 マネージャー

小澤 剛

Jupiter-6 会場:Jupiter Stage
5月28日(木) 11:30-12:00

富士通が目指す
宇宙データフロンティア

富士通が目指す宇宙データフロンティア

富士通(株)
宇宙データフロンティア研究センター リサーチディレクター

光田 千紘

Moon-10 会場:Moon Stage
5月29日(金) 12:00-13:00

軌道上データセンター事業の可能性と未来

Caelum Consilium(株)
代表取締役CEO
ReOrbit Strategic Advisor

森 裕和

Sidus Space
Founder & CEO

Carol Craig

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

STEP 3|衛星データ・宇宙空間活用エリアをじっくり回る

カンファレンスの後は、このコースのメインとなる「衛星データ・宇宙空間活用」エリアへ。
このエリアでは、衛星で取得したデータを地上のビジネスに活かすサービスや技術が展示されています。

  • 地球観測・衛星画像サービス(農業、防災、インフラ管理、森林監視など)
  • 位置情報サービス(物流、交通、都市計画への応用)
  • 衛星データ × AI解析(変化検出、予測分析)
  • 光通信技術・衛星通信機器
  • 宇宙保険・宇宙金融

衛星データの市場規模は2033年には1兆円以上に成長するとも予測されており、
農業・金融・保険・不動産・行政などあらゆる産業に広がり始めています。

💡  回り方のコツ:

ブースで「当社は○○業界なのですが、衛星データをどう活用できますか?」と聞いてみましょう。
自社の業種を伝えるだけで、具体的な提案が返ってくるケースが多いです。


▼おすすめの出展社一部抜粋

株式会社ElevationSpace

小間番号:S11-26

株式会社 QPS研究所

小間番号:S12-14

株式会社New Space Intelligence

小間番号:S10-12

STEP 4|休憩

展示会場には、おいしい食事を販売するキッチンカーも出ています!
午後に向けて、ほっと一息。

STEP 5|SPEXAディスカバリーで活用事例をキャッチ

ピッチステージでは、出展企業が1社5分で技術や取り組みをプレゼン。「衛星データ・宇宙空間活用」をテーマにしたプレゼンも組まれており、短時間で複数社の活用事例を一気に知ることができます。 
展示ブースでは聞ききれなかった「このデータで何が解決できるか」のリアルが凝縮されたステージです。


5月27日(水) 13:10-13:20

宇宙×レーザー:Orbital Lasersの挑戦


加藤 鉄平 

(株) Orbital Lasers 

5月28日(木) 13:30-13:40

海洋AIプラットフォーム:船舶行動推定
(漁労活動、海上犯罪),海況データによる意思決定支援,海流漂流物予測


 小田 謙太郎

(株) メタシステム研究所

5月29日(金) 13:20-13:30

衛星データを、社会の当たり前に。
〜年間17兆円規模に成長する衛星データの市場を支える基盤技術〜


長井 裕美子

(株) New Space Intelligence  

※敬称略。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

STEP 6|開発・インフラ支援エリアで「データを生み出す側」も覗く

衛星データを「使う側」を見た後は、データを「生み出す側」も見ておきましょう。
「開発・インフラ支援」エリアでは、衛星やセンサの開発企業が出展しています。
「どんな衛星から、どんな精度のデータが取れるのか」を知ることで、データ活用の可能性がより正確に見えてきます。データを提供する側の技術を理解しておくと、導入検討の際にも判断がしやすくなります。



ぜひ、上司・同僚・取引先の方など、皆様お誘いあわせの上来場ください

複数名で来場すれば、気づきの共有・相談もその場でスムーズに行えます。


 よくある質問

 よくある質問

A:来場登録後に発行される「入場用二次元コード」が必要です。

A:来場事前登録証1枚で1名様のみ有効です。複数名でご来場される場合は、お一人様ずつ来場事前登録が必要です。

A:必要ありません。会期中3日間有効となります。本展は大規模ですので、ぜひ、2日間、3日間でのご来場をおすすめします。

A:お手数ですが、以下よりお問い合わせをお願いします。
[email protected]

A:未成年者(18歳未満の方)が来場される場合は、保護者の「未成年者の参加」・「プライバシーポリシー」・「展示会・セミナー参加ポリシー」への同意および保護者もしくは18歳以上の引率者が必要です。当日引率される方は、事前にご自身の来場登録をお済ませください。未成年者の来場登録は不要です。未成年者のご参加は、当日、会場のスタッフにお声がけください。保護者もしくは18歳以上の成人引率者1名が引率できる未成年者は5名までとします。なお、6名以上を引率して来場を希望する場合は、事前に事務局までお問い合わせください。主催者の裁量により運営上適切でないと判断した場合には、未成年者の来場をお断りさせていただくことがございます。

A:ご登録内容修正フォームをクリックし、新しいアドレスをご連絡ください。メールアドレス以外の情報変更もできます。

 入場方法・お役立ち情報

入場方法・お役立ち情報

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開催期間中に「入場用二次元コード」をご用意の上、
東京ビッグサイト 南ホールにお越しください。